お金がない時は…。

お金がない時にはカードローンなどを使ってお金を借りるのが一般的かと思います。

 

生活費

生活しているといろいろお金が足りないということありますもんね。冠婚葬祭といったような急な出費で、どうしても生活費が足りないっていうこともありますから。

 

その他、食費や教育費、水道代、光熱費、家賃、洋服代、交際費など生活するためにはいろいろとお金がかかります。

 

毎月毎月生活費が足りなくてカードローンから生活費を借りるというのは危険ですが、時々急な出費によってお金が足りなくなり生活費を借りるというぐらいならば問題ないかと思います。

 

毎月毎月となっている人は自転車操業的になっている可能背が高いので、まずは自分の収入に合った生活を心がけるようにしなければなりません。

 

で、この生活費を借りる際ですが、なるべく商品内容的に優れているローン会社から借りたほうがいいです。利息もなるべく低いもののほうがいいですからね。

 

そこで、生活費が足りないときに借りるのにおすすめのカードローンをいかに紹介しておきますね。くれぐれも計画的に利用するようにしてください!!

 

 

お勧めのローン会社

 

プロミス

プロミス
生活費を借りる際にまずお勧めしたいのが、みなさんご存知のプロミスです。
なぜこのプロミスがおすすめかというと、プロミスはプロミスを利用するのが初めての方を対象として、無料で登録できるポイントサービスに登録することにより、30無利息で利用することができるのです。
急きょ生活費が足りなくなって、給料日になればすぐに返済できるという人ならば、利息を支払わずに借りることができますよ。これならどんな低金利のローンも勝てませんから、かなりお得だと思います。
≫プロミスの申し込みはこちら

 

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローン
みずほ銀行カードローンも人気の高いローン会社です。
メガバンクなので安心感も抜群ですし、総量規制対象外の銀行カードローンなので専業主婦の方も利用可能というのが特徴的ですね。
金利は4.0%〜14.0%と低金利に設定されていますし、最高融資額は1,000万円と高額融資にも対応しているので、商品内容的にも抜群ですね(p_-)
≫みずほ銀行カードローンの申し込みはこちら

 

アコム

アコム
すぐに生活費を借りたいという人はアコムがいいですよ。アコムでは即日振込もしてもらえますからね。
銀行営業時間外の15時以降であったり土曜日・日曜日・祝日でも、アコムの無人契約機まで行けるのならば、ネットで申し込んでから無人契約機に行けば、すぐにカードを手に入れてそのカードを使って生活費を借りることができますよ。無人契約機は21時まで年中無休で開いていますからね。
アルバイトなどをしていれば主婦の方でも大丈夫ですし、20歳以上の学生の方でも審査のうえ利用することができますよ。
≫アコムの申し込みはこちら

 

 

生活費を借りた体験談

 

義父母と同居するために、土地を買い二世帯住宅を建てました。

 

しかし、水まわりが全て別々の設計だったので、建設費も普通の家を建てるよりも高く、毎月の住宅ローンの返済は14万円ほどでした。

 

もちろん、義父母は半分程度はローンの負担をしてくれていましたが、それでも、毎月の返済は、想像よりも大変でした。

 

更に、夫が会社をリストラされ、半年後に再就職できましたが、その仕事は、タクシー運転手でした。毎日の売り上げに対する歩合で給与が決まるので、毎月、どの位の給与がもらえるのかわからず、少ない月は、手取りが13万という時もありました。

 

私も働いていればよかったのですが、子供ができ、切迫流産で安静にしていなければならず、仕事を退職してしまっていました。

 

最初は、何とか貯金でカバーできましたが、それも尽きてしまうと、後は、どうしようもない状態です。住宅ローンを払ってしまうと、生活費が残らないような状態でした。

 

どうしようもなく苦しい時に、クレジットカードのキャッシングを使ってしまいました。キャッシングで20万借りる事ができたので、その月は、生活できました。

 

しかし、翌月、その20万を返済しなければなりません。返済に20万をまわしてしまうと、住宅ローンも払えないという状態でした。

 

そのため、またキャッシングをするという繰り返しで、そんな生活を1年以上続けました。やっと、何度目かのボーナスの時に、返済し終わり、キャッシングは返済できました。

 

借りる時は助かるのですが、返済が近づくと憂鬱な気分になってきてしまいます。もし利用する場合は、ほんとうに計画的に利用しなければならないと痛感しました。